広島東照宮

城下町広島の“総鎮守”

広島東照宮は徳川家康公を御祭神にお祀りした神社です。家康公薨去後33年忌に当る慶安元年(1648年)、当時の広島藩主浅野光晟公(浅野家第四代)によって、広島城の鬼門(北東)の方向に当たる二葉山の山麓に造営されました。

広島東照宮の「由緒・歴史」を知る

〒732-0057
広島県広島市東区二葉の里2-1-18

交通・アクセス

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