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 〒732-0057広島県広島市東区二葉の里2-1-18
Tel.082-261-2954 Fax.082-261-4686
由緒・歴史 祭典・行事 神前結婚式 境内のご案内 子供神楽共演会 金光稲荷神社
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御祈願のご案内
社頭祈願のご案内

【受付時間】 9:00〜16:15(年中無休)
※右記の日程は、受付時間が通常と異なりますのでお気を付けください。
予約制ではありません。ご来宮された順に随時承っております。
お時間に余裕を持ってお越し下さいませ。

※諸団体・会社の御祈願は、ご予約をお願い致します。
※結婚式、団体等のお祭り時は、祈願の間お待ち頂くことがございます。
※車でお越しの際は、神社横の坂道を登り、境内に入り、社殿横に駐車して下さい。
上記の時間内に、受付をお願い致します。
諸祈願について

人生儀礼
安産祈願 初宮詣(お宮参り) 七五三詣(七五三参り)
神前結婚式 十三参り(十三詣り) 厄年三年祓(厄除け・厄払い)
長寿祝(年祝い) 初詣

毎日の暮らしの中で
家内平安 商売繁盛 事業繁栄・職場安全
交通安全(車のお祓い) 病気平癒・手術成功祈願 合格祈願
学業成就祈願 必勝祈願 心願成就
良縁祈願(縁結び・恋愛成就) 厄除招福 旅行安全
増改築安全 転居安全(家移り清祓い) 神棚祭
その他の諸祈願

出張祭典(詳細は電話にてお問合せ下さい/082-261-2954)
地鎮祭 上棟祭 竣工祭
工事安全祈願祭 事務所開所式 開店式
家屋清祓 井戸祓 転居安全祓
事業繁栄祈願祭 神棚祭 その他諸祈願







安産祈願
 
→安産祈願のご案内

子供は神様から”授かる”といい、神様からの恵みと考えられてきました。
妊娠5ヶ月頃の戌の日にお参りをして大切な子供を授かった身に感謝し、安産を祈願し、帯祝いを行います。
岩田帯の由来は、「斎肌帯(いわはだおび)」とするのが有力と考えられ、平安時代からその習慣があったとされます。
境内の御産稲荷社(おさんいなりしゃ)にもあわせてご参拝下さい。

※ご希望の方は斎肌帯(さらしの腹帯)を初穂料1000円にて授与させて頂きます。
 
平成28年 戌の日
いぬ4
いぬ3
いぬ2
いぬ
平成29年 戌の日

戌の日に限らず、ご体調・ご都合のよい日にご参拝ください。


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初宮詣(お宮参り)
 
赤ちゃんが初めて神社にお参りする初宮詣(お宮参り)は、神様に誕生の奉告とお礼をし、
今後の健やかな成長をお守りいただくようにと祈願するものです。
男の子:生後32日目 女の子:生後33日目
が一般的ですが、地域によって異なることもあります。
赤ちゃんの体調を考えて、期日以降の天候のよい日に皆様お揃いでご参拝下さい。

※貸出し用お祝着の準備が若干ございます。事前にお問い合わせください。(有料500円)
初宮詣(お宮参り)赤ちゃん


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七五三詣
 
→七五三詣のご案内

3歳の男女児、5歳の男児、7歳の女児が晴れ着を着て家族揃って神社にお参りし、神様にこれまでの成長と健康に感謝し、今後の無事を祈願するものです。
古くは3歳男女の「髪置」(それまで剃っていた髪をこの日を境に伸ばし始めた)
5歳男児の「袴着」(袴を着け始めた)
7歳女児の「帯解」(それまで付け紐で付けていた着物を帯で締める着物に替えた)
といってお祝いをしていました。

歳については、本来は数え年でお祝いしますが、満年齢で行う方も増えています。
平成28年は9月24日(土)から12月11日(日)までは予約不要ですが、それ以外の日をご希望の方は、お電話でご予約をお願いします。(082-261-2954)
 
平成28年七五三表
  3歳男女児 5歳男児 7歳女児
数え年 平成26年生
(2014年)
平成24年生
(2012年)
平成22年生
(2010年)
満年齢 平成25年生
(2013年)
平成23年生
(2011年)
平成21年生
(2009年)
753イラスト


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十三参り(十三詣り)
 
数え年で13歳を迎える少年少女が神社にお参りし、神様に知恵を授けて頂くとともに、心身の健全な成長を祈願します。
13歳は干支が一周する年でもあり、成人の前段階の節目として重要な儀礼であるとされています。


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厄年三年祓い(厄除け・厄払い)
 
→厄年祓い(厄除け・厄払い)のご案内

古きより、人の一生のなかで災厄が多いとされている年齢を厄年といいます。
これは私たちのご先祖様が積み重ねてきた経験をもとに、この年齢の頃には精神的・社会的・身体的に変化を起こしやすく、注意を払い、慎むことが必要とされてきたことによります。
神様のご加護をいただき、日々を健康に安全に過ごせるよう、神社にお参りをして厄年のお祓い(厄除け・厄払い)をします。

ご家族お揃いで、又お友達、同僚の方と、そしてご本人様おひとりでもご参拝いただき、お祓いをお受けくださいませ。

平成29年(2016年) 厄年三年祓(前厄・本厄・後厄)表 
男性 女性
※年齢は、数え年による

平成28年(2016年) 厄年三年祓(前厄・本厄・後厄)表 
男性 女性
※年齢は、数え年による

厄年(前厄・本厄・後厄)を平安に過ごされましたら、厄明け(御礼)の祈願を受けましょう。大神様に感謝し、新たなご神徳を戴いてください。

※数え年は、各人の満年齢に、今年の誕生日前には2才、誕生日以後には1才を加算します。


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長寿祝(還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿・卒寿・白寿・上寿)
 
還暦祝いなどの年祝いは、長寿をお祝いし、これまでの無事息災を神様に感謝するとともに、これからの健康とさらなる長寿を祈願します。
ご家族やお友達、そしてご本人様おひとりでもご参拝いただき、一層の健康と長寿を御祈願くださいませ。

 平成29年 祝年(賀寿)表 ※年齢は数え年による(男女共用)

かんれき

昭和32年生

こき

昭和23年生

還暦祝

(1957)

古希祝

(1948)

61

70

とり

ね(ねずみ)

きじゅ

昭和16年生

さんじゅ

昭和13年生

喜寿祝

(1941)

傘寿祝

(1938)

77

80

み(へび)

とら

べいじゅ

昭和5年生

そつじゅ

昭和3年生

米寿祝

(1930)

卒寿祝

(1928)

88

90

うま

たつ

はくじゅ

大正8年生

じょうじゅ

大正7年生

白寿祝

(1919)

上寿祝

(1918)

99

100

ひつじ

うま


 平成28年 祝年(賀寿)表 ※年齢は数え年による(男女共用)

かんれき

昭和31年生

こき

昭和22年生

還暦祝

(1956)

古希祝

(1947)

61

70

さる

ゐ(いのしし)

きじゅ

昭和15年生

さんじゅ

昭和12年生

喜寿祝

(1940)

傘寿祝

(1937)

77

80

たつ

うし

べいじゅ

昭和4年生

そつじゅ

昭和2年生

米寿祝

(1929)

卒寿祝

(1927)

88

90

み(へび)

う(うさぎ)

はくじゅ

大正7年生

じょうじゅ

大正6年生

白寿祝

(1918)

上寿祝

(1917)

99

100

うま

み(へび)


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家内平安
 
ご家族皆様全員の健康と安全、益々のご活躍と、家庭円満・子孫繁栄を御祈願します。


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商売繁盛
 
生業・家業の安全繁栄と、商売が愈々賑わい立ち栄えて繁盛すること、並びに社員お一人お一人の安全と健康を御祈願します。


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事業繁栄・職場安全
 
経営する会社、工場など広く事業の繁栄と安全並びに社員お一人お一人が健康で安全に生き生きと仕事に携われますよう、御祈願します。


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交通安全祈願
 
お車・バイク・自転車の清め祓いを行うとともに、それらを運転される方々の安全を祈願します。


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病気平癒・手術成功祈願
 
家康公の本地仏は病気を治癒し、医薬の仏として進行される、薬師如来です。
病気の速やかなる回復と、今後健康で日々を暮らせますように御祈願します。


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合格祈願
 
目標とする学校、資格、就職など日ごろの努力が実を結び、成就するようお祈りします。


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学業成就祈願
 
毎日の学校生活が充実すると共に、成績の向上と益々の努力を神様に誓います。


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学業成就祈願
 
当神社の御祭神である徳川家康公は関ヶ原の戦いにて、総大将として東軍を勝利へ導きました。
勝利のために重ねた努力を、余すことなく発揮できるようお祈りします。


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厄除招福
 
予測のつかない災い、天災などあらゆる災難から身を護っていただくようお祈りします。
永い人生の間に、災難や事故、病気が重なることもあります。
お祓いをして、心機一転をはかり、幸の多い明るい生活に転換させたいものです。



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初穂料(玉串料)について
5,000円・7,000円・10,000円以上より御志納ください。
企業・団体については、お問い合わせください。 

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